38歳専業主婦の痴女日記

日頃、当たり前のような主婦生活で、暇をもて遊んでいる絵に書いたような生活が続いておりました。
朝ご飯を作って、洗濯をして、食器を洗って、お買い物、昼ドラという日々で、時々友達と出かけたり、料理教室に通い、主婦生活を満喫していました。
午前中に、時々エッチなサイトを見たり、2ショットチャットでお小遣いを稼ぐもの好きな方なので、こっそり楽しんでいました。

たまには、2ショットチャットではなく、大手プロバイダが運営するチャットルームに入ってみたら「既婚者だって恋したい」という部屋が入りました。
そこでは、チャットが大勢で繰り広げられているのではなく、2ショットチャットの待合室のような場でした。
プロフィール欄に、江戸川区であることと主婦であることだけを書いたら、いろいろなお誘いがメッセで届きました。
ここは、明らかにエッチな出会いの場であることは、察知しました。

私も、欲求不満が少しありましたし、何よりもエッチが大好きなので、少しワクワクしながらお誘いに返事をしてみました。
中に53歳自営業の方からのメッセージはストレートに「今から会えませんか?」というものでした。
「夕方までに帰れるのなら」ということでお返事をしてみたら、とんとん拍子で話が進んでしまいました。
少しこちらもノリノリの気分になっていたところをつけこまれ「ノーブラで着て欲しい」という要求を飲む事になりました。
痴女のビデオを見たことを思い出してしまいました。

私はノーブラでキャミソールにシャツを着て、待ち合わせの場所に出かけました。
彼と約束した待ち合わせのコンビニに到着したら、紳士的な男性が現れました。
その時、胸元に視線を感じました。
痴女プレイには興味があったので、ドキドキ感が快感に変わるまでには時間がかかりませんでした。
今日は恥ずかしがらずに思い切って痴女になりきろうとさえ思ってしまい、大胆になれそうな気になってきました。

痴女のアダルトビデオでやっていたことを思い出しながら、屋外エッチを妄想してしまいましたが、彼の車はホテルへ向かいました。
欲求不満になってしまった私痴女は、思い切り年上のカレを攻めて乱れました。
今後も、ちょっとこのプレイにははまってしまいそうで怖いです。

毎晩繰り返す淫らな記録